久しぶりに八ヶ岳!スタッフのHさんと赤岳&アイスキャンディーツアーです。
初日は美濃戸口から行者小屋〜文三郎尾根経由で赤岳山頂。
山頂に着くまで天気も良く、最高の長め。

しばらくすると風が出てきたのでさっさと下山にかかります。
下山は地蔵尾根を使いました。この道、素晴らしいことに樹林帯内はいい具合に雪が積もり、長大な滑り台になっていました。シリセードであっというまに滑り降りました。
泊まりは行者小屋でテント泊。夕食はH氏特製の鶏肉鍋。八ヶ岳ならではの豪華料理です。

翌日は赤岳鉱泉のアイスキャンディーでアイスクライミング。今年はやはり寒いのか、氷はとても肉厚。楽しくガンガン登って満足。

初日は美濃戸口から行者小屋〜文三郎尾根経由で赤岳山頂。
山頂に着くまで天気も良く、最高の長め。

しばらくすると風が出てきたのでさっさと下山にかかります。
下山は地蔵尾根を使いました。この道、素晴らしいことに樹林帯内はいい具合に雪が積もり、長大な滑り台になっていました。シリセードであっというまに滑り降りました。
泊まりは行者小屋でテント泊。夕食はH氏特製の鶏肉鍋。八ヶ岳ならではの豪華料理です。

翌日は赤岳鉱泉のアイスキャンディーでアイスクライミング。今年はやはり寒いのか、氷はとても肉厚。楽しくガンガン登って満足。

足尾のウメコバ沢でアイスクライミングしてきました。
35mクラスの氷瀑ですが、訪れる人も少ない穴場です。
この日も我々が一番。人の取り付いた形跡が全くない、新品アイスを楽しみました。
これはF6。これをリードで抜けます。

F6の後少し歩いて次のF7へ。

F7も比較的大きな氷瀑です。
右側(左岸)は昨年トライしました。中央は氷の厚みに不安があるので避け、今回は左側(右岸)をリード。簡単そうに見えますが、何度かトラバースせざるを得ない場面があり、意外と難しい。自分はリーシュレスなので持ち替えればトラバースもそこそこ効率良くできますが、セカンドはリーシュ有りなので面倒だろうなぁと思いつつ、今更どうしようもない。ガンバってもらうしかない。

帰りは懸垂下降。
その後F6のトップロープで遊んで満喫しました。

35mクラスの氷瀑ですが、訪れる人も少ない穴場です。
この日も我々が一番。人の取り付いた形跡が全くない、新品アイスを楽しみました。
これはF6。これをリードで抜けます。

F6の後少し歩いて次のF7へ。

F7も比較的大きな氷瀑です。
右側(左岸)は昨年トライしました。中央は氷の厚みに不安があるので避け、今回は左側(右岸)をリード。簡単そうに見えますが、何度かトラバースせざるを得ない場面があり、意外と難しい。自分はリーシュレスなので持ち替えればトラバースもそこそこ効率良くできますが、セカンドはリーシュ有りなので面倒だろうなぁと思いつつ、今更どうしようもない。ガンバってもらうしかない。

帰りは懸垂下降。
その後F6のトップロープで遊んで満喫しました。

海外に注文していたブツが、たった4日で届きました。スバラシイ!!

RopeAccessで使用する巨大パチンコやロープバッグ等です。
左端のダンボールに入って届いたのですが、大量の緩衝材が入っていて、小物の発掘に苦労しました。
このダイナミックさがアメリカンですな。

RopeAccessで使用する巨大パチンコやロープバッグ等です。
左端のダンボールに入って届いたのですが、大量の緩衝材が入っていて、小物の発掘に苦労しました。
このダイナミックさがアメリカンですな。















